諏訪市の民泊物件を自然光で撮影|Airbnb掲載用の物件撮影事例
上諏訪エリアの民泊を、見たままの光で
上諏訪エリアの民泊を、見たままの光で
今回は、長野県諏訪市・上諏訪駅から徒歩10分ほどの立地にある
民泊物件のAirbnb掲載用写真を撮影しました。
ご依頼主は、諏訪で不動産業を営む社長さま。
ご自身で手がけられた物件を、宿泊者にきちんと魅力が伝わる形で
掲載したい、というご希望でした。
自然光を活かした民泊撮影で意識したこと
私たちfotomoaが今回の民泊撮影でまず意識したのは、光の扱いです。
基本は太陽光を活かし、人の目で見たときと遜色のない、
自然な明るさと色合いで室内を捉えました。
実際に泊まったときの空気感が、そのまま写真から伝わることを目指しています。
また、この物件にはインテリアコーディネーターが入っており、
空間づくりに随所のこだわりが込められていました。
その意図を撮影前にヒアリングし、
コーディネートの魅力がきちんと画面に収まるアングルを選んでいます。
あわせて、照明を点けた状態のカットも念のため撮影。
掲載時に選べる幅を残すことで、物件撮影としての実用性も確保しました。
fotomoaへのお問い合わせ
fotomoaでは、長野県諏訪市をはじめ県内各地で、
民泊・Airbnb掲載用の物件撮影を承っています。
「泊まってみたい」と感じてもらえる一枚は、予約数にも直結します。
物件撮影・出張撮影のご相談は、お気軽にお問い合わせください。




